Q.筋トレをやめたいんですが・・・

A.勿論ok。ただお金、時間、努力などすべてが無駄になります

スポーツの補強で筋トレを取り入れて大会で優勝する。
この場合は大会で優勝することが目的であり、筋肉をつけることはそのプロセスの一つに過ぎません。
よって目的を果たすための一つの手段であった筋トレをやめてしまっても無駄にはなりません。

このブログをご覧になっている皆様の目的は何でしょうか?

多くの方が「筋肉質のかっこいい体になりたい」や「引き締まった美しいボディラインがほしい」など
肉体そのものを変える事が目的になっていると思います。違ったらゴメンナサイ^-^;

頑張って筋トレをして自分の納得がいく理想の肉体が手に入ったとします。

しかし、その後はどうするのでしょうか?
筋トレをやめますか?
それとも続けますか?

止めてしまうと筋肉は徐々に衰え最終的には筋トレを始める前の体に逆戻りするでしょう。
筋肉が減りにくい人もいますが、やはり使わなければ徐々に細くなります。

肉体そのものを変えることが目的の人にとって筋トレを始める前の体に戻ることは
それまで筋トレに費やしてきたお金、時間、努力などすべてを無駄にすることになります。
「何の為に筋トレしてたの?」って話です。

では人は簡単に理想の肉体を捨てることができるでしょうか?

勿論、簡単には捨てられません。
その後も理想の肉体を維持すべく筋トレを続けようとします。
しかし、残念ですが現実では多くの人がこの段階でやめられていきます。その理由としては

●理想の肉体を手に入れたことによる達成感(一種の燃え尽き症候群)
●「筋肉をつける」→「筋肉を維持する」に変わり向上心がなくなると共にモチベーションも下がる
●肉体的な疲労が蓄積されていて筋トレをするのが怠くなる
●簡単に筋肉は落ちないと考え長期間筋トレを休む→使用重量の大幅な低下でやる気をなくす

などがあります。また他には

●筋トレを行っても肉体に変化がない
●筋トレで怪我をしてしまい物理的にできなくなる
●ジムなどに通うお金や時間がもったいなくなる
●そもそも筋トレ自体が楽しくない

といった理由で筋トレをやらなくなることもあるでしょう。以上の理由を踏まえると

お金をかけずに、時間を使わず、努力をせずに、安全に楽しく筋トレを行い
確実に筋肉をつけて効果を実感しないと続かない可能性が出る
ということになります。

こう並べると続けるのは無理なんじゃないかと思ってしまいますが、そんなことはありません。例えば

●お金をかけない→自宅で行えば器具を買う初期投資だけで他は無料
●時間を使わない→自宅で行えばジムなどに行く時間を短縮できる
●努力をしない→ハードに追い込まなくても確実に筋肉はつきます
●安全→知識をつけて無理をしなければ怪我をする可能性は限りなくゼロです
●楽しい→筋肉がついたことが人生のプラス要素になれば筋トレがどんどん楽しくなります
●効果を実感→やり方を間違えなければ嫌でも筋肉はつき効果を実感できます

と解決策は色々あります。
その中でも重要なのは「楽しい」「効果を実感」
どちらが一つでも経験していれば生活をしていく中で筋トレの優先順位が上がり
お金、時間、努力を費やすことを苦に感じなくなり筋トレが続きやすくなります。

筋トレ自体が楽しく思えるには個人の性格によるところが大きいですが
ただ筋肉をつけて肉体を変えるのではでなく、それを活かし人生のプラス要素に加えることが
できると筋トレ自体も楽しくなっていきます。

私個人としては普段力を出すことがないので
全力で力を出せる筋トレは楽しいですしストレス解消にもなっています。

筋トレを行えば遅かれ早かれ効果は実感できます。
でも早い方がいいに決まってますよね?

なら「知識をつける」→「実行する」これをひたすら繰り返すのみです。

知識をつけるだけでは勿論駄目で実行しないと意味がないです。
しかしこの「実行する」がなかなかできません。
人は「これは効果がありそうだ」「これは意味ないだろう」と頭の中で線引きしてしまうのです。

筋トレでは「これは意味ないだろう」と実行しなかった事が意外に効果的だったりします。

まずは自分にとって本当に意味のないことなのか本やネットなどでよく調べ
そして意味がないと結論付けてしまっても知識の一つとして頭に定着させて下さい。
完全に忘れるよりは目からウロコとなる確立が高くなります。

今、筋トレをやめたいと思っていますか?
理由は何でしょうか?
続ける為の解決策は考えましたか?

本やネットなどで調べると案外簡単に解決策が見つかるかもしれません。
お金、時間、努力などを費やしてつけた筋肉を失うのは勿論のこと
筋肉をつけたことで得た「自信」や「日常」も失う気がしてしまう私は考え過ぎですか?

Q.体がだるくて何だかやる気が起きないんですが・・・

A.そんな日は筋トレを休みましょう^-^

やる気のないまま筋トレを行っても力を十分に発揮できないし
集中力も持続しないので怪我のリスクも高くなります。

トレーニング効果がなければ意味が無いし
怪我をして筋トレ自体ができなくなってしまっては元も子もありません。

それより後日、改めて筋トレを行う方がトレーニング効果は高くなるし
やる気のない日に無理に行うよりも効率的に筋肉が増えます。

数日間、筋トレを行わなくても筋肉は落ちません。

私の場合は一週間程度まったく筋トレを行わないことがありますが
それが原因でウェイトの使用重量が落ちた事はないし見た目も変わりません。
一週間以上休んで重量が伸びたこともありませんが(笑

やる気のない日に筋トレを行い続けて

筋肉がつかない→やる気をなくす→筋肉がつかない→やる気をなくすと負の連鎖を繰り返し

「筋肉つかないからやめた\( ^o^ )/」となってしまうのが最悪のパターンです。

しかし、仕事や学校などの関係でどうしてもやる気のない時に
筋トレを行わなければならない日もあると思います。

そんな時はBCAAです。

私は筋トレ中に眠気に襲われるのが悩みだったんですが
BCAAを飲み始めてからは眠気がきたことは一度もありません。

また気だるさや疲労感でやる気が起きない場合もBCAAを飲めば吹っ飛ぶので
近年は決まった休養日数以外に筋トレを休むことは少なくなりました。

安いものではないので積極的に勧められませんが
私が今までに購入した中でも1・2を争うほど効果が高かったサプリメントです。

そんなBCAAも結局はやる気を起こさせてから筋トレを行います。
そうです、やる気がなければやらなきゃいいんです。

Q.ハードに追い込まなくても筋肉はつくの?

A.確実につきます。ただハードに追い込んだ方がより効率的に筋肉がつきます

筋肉は破壊と修復を繰り返して大きくなります。

その破壊と修復は比例します。

つまりハードに追い込んで筋肉(筋繊維)を破壊するほど太く修復されるのです。



厳密にいうと筋トレだけで筋肉が減ることはないんですが(正確には筋力が低下する)
栄養を摂らないと結局は減るので、ここでは分かりやすく筋肉の増減とします。

グラフを見て分かるようにハードに追い込むと一時的に大きく筋肉は減りますが
その分反発するように以前より大幅に筋肉が増えます。

一方追い込まない場合は一時的に減る筋肉は少ないですが
その分修復されて増える筋肉も少ないです。
しかし追い込まなくても少しずつですが確実に筋肉が増えてます。

つまり筋肉を少しでも破壊できれば筋肉は増えるんです。

逆にいうと栄養を摂れていても筋肉を破壊できなければ筋肉は絶対に増えません。

筋肉をつけるのにハードに追い込む必要はないですが
最低条件として「筋肉を破壊できる筋トレ」「筋肉を太く修復できる食事」が必要です。

Q.筋肉痛にならないと筋肥大しない?

A.筋肉痛と筋肥大の因果関係は不明。私は筋肉痛=筋肥大だと思ってます

誤解を恐れずに言えば上記の回答になります。
筋肉痛と筋肥大の因果関係はいくつか仮説はあるが、確たるものはなく現時点では不明。
ですので回答は私の経験に基づいたものです。

まず筋肉痛は筋肥大トレーニングをしなくてもなります。
低負荷・高回数の筋トレ(腕立て伏せ等)でもなるし長距離を走っても筋肉痛になります。
また日頃から筋肉を使わないと軽く負荷をかけただけでも筋肉痛になります。

この事から筋肉痛=筋肥大ではありません。・・・むっ、回答と矛盾している?

いえ、私の言う筋肉痛=筋肥大とは
筋肥大トレーニングをした時に発症する筋肉痛のことを指します。
つまり8から最大でも20rep前後が限界の重量で行うウェイトトレーニングです。

このrep数で発症する筋肉痛は筋肥大に関係しているといえます。

私の場合は特にはっきりしていて
筋肉痛になる=筋トレのrep数又は重量の更新
筋肉痛にならない=筋トレのrep数又は重量の停滞
になります。

基本的に筋肉痛は筋肉を追い込むほど症状が強くなります。
筋肥大トレーニングでは追い込むほど筋肉が発達しやすくなるので
痛みの強弱で追い込み具合が分かる筋肉痛は一つの目安になるのです。

筋肉痛にならないと筋肥大しないとは言いませんが
経験上、少なくとも効率的な筋力の向上は望めないと言わざるを得ません。

Q.女性ですが筋肉ムキムキのマッチョになりたくありません・・・

A.ウェイト類の重量を上げなければ筋肉はつかない。筋トレ=マッチョではありません

女性が筋トレを敬遠する理由の一つに「マッチョになりたくない」というのがあると思います。
仮にマッチョ=筋骨隆々=ボディビルターのような肉体とします。
ボディビルターのような肉体になるには使用するウェイト類の重量を上げ続けなければなりません。

ウェイト類の重量と筋肉量は比例するからです。

最大筋力やrep数(反復回数)なども筋肉量に影響しますが限界があります。
理論上はウェイト類の重量を上げなければ筋肉はつかないしマッチョになることもないのです。

筋肉は見た目じゃ分からないくらい少しずつつきます。
おまけに女性はホルモンの関係から男性より筋肉がつきにくいです。
筋トレに夢中になりすぎて「気付いた時にはすでにマッチョ」なんてことは絶対に起こりません。

ウェイトトレーニングは体を部位別に鍛えることができます。
つまり腕や太ももなど筋肉をつけたくない(太くしたくない)部位は鍛えずに
胸やお尻(バストアップ・ヒップアップ)など筋肉をつけたい部位だけを意図的に鍛えることができます。
勿論「これ以上ヒップアップしたくない」と思えばウェイト類の重量を上げなければいいんです。

顔の大きさや脚の長さなど両親からもらった骨格を変えることはできません。
ただ肩幅をつけて顔を小さく見せたり、お尻や太ももを引き締めて脚を長く見せたり
相対的に筋肉をつけてスタイルを良くすることは可能です。
服などで誤魔化さずに正真正銘自分の肉体を変えて美しいボディラインを作ることができる
筋トレ(ウェイトトレーニング)は極自然な選択肢といえます。

筋トレ=マッチョではありません。筋トレ=理想のボディラインを作る近道なのです。

ちなみに私は男女問わず筋肉や脂肪がない痩せ細った体を魅力的に感じたことはありません。
特に女性のファッションモデルを見ると病的に痩せてて何だか可哀相です。
それより筋肉がしっかりついた肌に張りのある女性の方が健康的でとても魅力的に感じます。

私の周囲にいる女性もテレビ等マスメディアを通じて誤ったダイエット法に踊らされています。
日本(特に女性)は筋肉に対して正しい認識を持つ人が少なく筋トレ後進国と言わざるを得ません。

私は女性にも楽しく筋トレを行い健康的に痩せて欲しいと心から願っています。
このBlogを通じて一人でも筋トレの偏見や誤解を解けるようこれからも情報を配信し続けます。
スポンサーリンク


プロフィール

Muda

Author:Muda
年齢:20代後半

身長:169㎝
体重:62.4㎏
体脂肪率:9.2%※
※数値はタニタBC-621アスリートモード

【スリーサイズ】
B:95㎝
W:73㎝
H:86㎝

【筋トレの環境】
自宅

【筋トレメニュー】
ダンベルベンチプレス
35㎏ 10rep 7set
ワンハンドローイング
42.5㎏ 20rep 3set
サイドレイズ
11㎏ 12rep 8set
ダンベルブルガリアンスクワット
20㎏ 12rep 3set
※ダンベル重量は一つ分の数値
※重量はset間での最大重量
※rep数は最大重量時
※set数はウォームアップを含む

【筋トレ以外の運動】
30分ランニング(週2日)
数km程度の自転車通勤
月数回のサイクリング(50km/日)

【食生活】
朝・昼・夜と3食必ず食べる
朝・昼はカロリーをセーブする
夜(夕食)は普通に食べる
メニューは特に意識する事はない
間食はあまりしない
間食は空腹感やカロリー調整に
たんぱく質はプロテインで補う
運動前は炭水化物を多めに摂る
高カロリーの食事を好む

【サプリメント】
プロテインを筋トレ後と食間
BCAAを筋トレ前と筋トレ中
クレアチンを毎日4g(摂取中断)

【一言】
現在、体脂肪を減らす事を目的に
筋トレや食事を見直しています。

ランニングを始めました。
時間的な余裕がないので最大で
30分までと時間を区切り
徐々に走るペースを上げて
距離を伸ばしていきます。
現在は脚の負担を考えて週2日
程度ですが、最終的には
毎日走る事を目標にしています。

【画像】
ダイエット成功後の全身画像

アクセス情報
ブログ内検索
カテゴリ
全記事一覧


【初めて訪れる人へ】


Mudaの泉 素晴らしきムダ歴史
Mudaの泉 激太り編
Mudaの泉 リバウンド編
Mudaの泉 ダイエット食品編
Mudaの泉 有酸素運動編
Mudaの泉 筋トレとの出会い編
Mudaの泉 筋トレ器具編
Mudaの泉 筋トレ種目編
Mudaの泉 サプリメント編
Mudaの泉 筋トレのススメ編


【初めての筋トレ】
ウェイトトレーニングを始めよう!
トレーニング器具の選び方


【筋トレ種目】


■器具なし

プッシュアップ(腕立て伏せ)
ディップス

バックエクステンション(背筋)
チンニング(懸垂)

シットアップ(腹筋)
クランチ
下半身
スクワット
カーフレイズ
ブルガリアンスクワット
ランジ


■ダンベル

ダンベルベンチプレス
ダンベルフライ
インクラインダンベルプレス
インクラインダンベルフライ
ダンベルフロアプレス
フロアダンベルフライ

ワンハンドローイング見・ダ
ダンベルベントオーバーロウ見・ダ ダンベルプルオーバー
ダンベルデッドリフト
ダンベルシュラッグ

サイドベント

ダンベルアップライトロウ見・ダ
ダンベルショルダープレス
アーノルドプレス
サイドレイズ
リアレイズ
フロントレイズ
ライイングサイドレイズ
ワンダンベルフロントレイズ

ダンベルカール
コンセントレーションカール
ハンマーカール
トライセプスキックバック
ダンベルフレンチプレス
ワンハンドフレンチプレス
ダンベルリストカール
ダンベルリバースリストカール
ライイングダンベルフレンチプレス
下半身
ダンベルスクワット
ダンベルブルガリアンスクワット
ダンベルランジ


■バーベル

ベンチプレス
インクラインベンチプレス
バーベルプルオーバー

デッドリフト見・ダ
トップサイドデッドリフト見・ダ
ベントオーバーロウ見・ダ
Tバーロウ見・ダ
バーベルシュラッグ

バーベルツイスト

バーベルアップライトロウ見・ダ
バックプレス
フロントプレス

バーベルカール
リバースバーベルカール
バーベルリストカール
バーベルリバースリストカール
プリーチャーカール
バーベルフレンチプレス
ライイングバーベルフレンチプレス
下半身
バーベルスクワット見・ダ
ワイドスタンスデッドリフト見・ダ
スティッフレッグドデッドリフト見・ダ バーベルブルガリアンスクワット バーベルランジ
フロントスクワット見・ダ
グッドモーニング


■マシン

チェストプレス
ペックデックフライ
ケーブルクロスオーバーフライ

フロントラットプルダウン見・ダ
バックラットプルダウン見・ダ
ナローラットプルダウン見・ダ
ストレートラットプルダウン
シーテッドロウ見・ダ

マシンクランチ

マシンサイドレイズ
マシンリアレイズ
ケーブルサイドレイズ
ケーブルリアレイズ
ケーブルフロントレイズ

マシンカール
ケーブルカール
プッシュダウン
リバースプッシュダウン
下半身
レッグプレス見・ダ
ハックスクワット見・ダ
レッグエクステンション
レッグカール


【筋トレの知識】


■準備運動
ストレッチ
ウォームアップ


■基本
筋肉を増やすフォーム
筋肉を増やすレップ数
筋肉を増やすインターバル
筋肉を増やすセット数
筋肉を増やす呼吸法
筋肉を増やす休養日数
筋肉を増やす食事


■セットの組み方
ビギナーズセット
ピラミッド法
アセンディングセット
GVT法


■追い込み方法
ドロップセット
レストポーズ法
チーティング法
パーシャルレップ法
フォーストレップ法


【筋トレQ&A】


筋トレをやめたいんですが...
やる気が起きないんですが...
追い込まなくても筋肉は付くの?
筋肉痛と筋肥大の関係は?
マッチョになりたくありません...


【ダイエットの知識】


■食生活
体脂肪を減らす食事制限
体脂肪を減らす食事回数
体脂肪を減らす食事時間


■筋トレ
腕立て伏せ・腹筋・懸垂等
高強度ウェイトトレーニング
低強度ウェイトトレーニング
サーキットトレーニング


■家事
掃き掃除(床・カーペット等)
拭き掃除(床・風呂等)
整理整頓・ゴミ拾い
窓拭き・洗車
掃除機・モップがけ
買い物
料理
皿洗い
洗濯(干す・畳む・入れる等)
アイロンがけ
草むしり


■有酸素運動
サイクリング(自転車)
ウォーキング(歩く)
ジョギング(ゆっくり走る)
ランニング(走る)
ボクササイズ
エアロバイク
エアロビクス


■球技
野球(ソフトボール)
サッカー
バスケットボール
バレーボール
テニス
バドミントン
卓球
ゴルフ


■水中運動
水中ウォーキング
水中ジョギング
水中エアロビクス


■水泳
クロール
平泳ぎ
背泳ぎ
バタフライ


■室内競技
ボウリング
ビリヤード
ダーツ


■運動用具
なわとび
フリスビー(ブーメラン)
スケートボード
ローラースケート
ローラーブレード


■アウトドアスポーツ
釣り
登山
ロッククライミング
カヌー(手漕ぎボート)


■マリンスポーツ
水上スキー(ウェイクボード)
スキューバダイビング
スキンダイビング
シュノーケリング
サーフィン


■ウィンタースポーツ
アイススケート
スキー(スノーボード)
そり遊び


【ダイエットQ&A】


筋トレだけでは痩せないの?
有酸素運動で筋肉は減る?
食事制限vs有酸素運動
体重が減らないんですが...
食事量を減らさず痩せる方法は?


【ウェイトトレーニング器具】


低価格トレーニング器具販売店


■ウェイト器具
ダンベル
バーベル
プレート
シャフト
Wバー・トライセプスバー


■ベンチ
フラットベンチ
プレスベンチ
マルチベンチ


■ラック
パワーラック・スミスマシン
スクワットスタンド
チンニングスタンド
セーフティースタンド


■ギア
ウェイトトレーニンググローブ
パワーグリップ・ストラップ
パワーベルト
スクワットパット


■マシン
ホームジム


【肉体改造に有効なサプリ】


■プロテイン
ホエイ(乳清)プロテイン
ソイ(大豆)プロテイン
カゼイン(牛乳)プロテイン
エッグ(卵)プロテイン筋・ダ


■アミノ酸
BCAA筋・ダ
EAA
クレアチン筋・ダ
グルタミン
アルギニン
オルニチン
シトルリン
ロイシン


■カーボ
マルトデキストリン
ブドウ糖
イソマルチュロース


■その他
L-カルニチン
タウリン
共役リノール酸
オメガ3脂肪酸
難消化性デキストリン


【肉体改造に有効な食品】


■肉類
鶏ささみ肉筋・ダ
鶏むね肉筋・ダ
鶏ひき肉筋・ダ
鶏卵
豚肉
牛肉
レバー筋・ダ
砂肝(砂ずり)筋・ダ
ひき肉(牛・豚)
鶏軟骨筋・ダ
羊肉
馬肉筋・ダ
鴨肉筋・ダ
猪肉
鹿肉筋・ダ


■魚類
マグロ(赤身)筋・ダ
カツオ(鰹)筋・ダ
サケ(鮭)筋・ダ
タイ(鯛)筋・ダ
アジ(鯵)筋・ダ
イワシ(鰯)筋・ダ
サバ(鯖)
サンマ(秋刀魚)
カレイ(鰈)筋・ダ
キス(鱚)筋・ダ
ハゼ(鯊)筋・ダ
スズキ(鱸)筋・ダ
カワハギ(皮剥)筋・ダ


■魚介類
エビ(海老)筋・ダ
イカ(烏賊)筋・ダ
タコ(蛸)筋・ダ
低カロリーの貝
高たんぱくの貝
カニ(蟹)


■豆類
納豆筋・ダ
水煮大豆筋・ダ
豆腐
枝豆・そら豆


■乳製品
牛乳
ヨーグルト


■加工食品
ハム筋・ダ
ベーコン
ソーセージ
シーチキン(ツナ缶)筋・ダ
練り物
魚肉ソーセージ


■超低cal食品
こんにゃく
海藻
ところてん・寒天


■乾物
煮干し(いりこ)筋・ダ
スルメ(鯣)筋・ダ
ビーフジャーキー筋・ダ


【100円SHOPの筋トレ器具】


■筋トレ器具
固定式ダンベル(鉄アレイ)
D型ダンベル
プラスチックダンベル
ウォーターダンベル
ハンドグリップ
ストレッチチューブ
ストレッチチューブ(0・8の字)
エクササイズバンド
手首足首兼用リストウェイト


当Blogについて(利用規約等)


動画について
当Blogでは一部の記事に動画共有サイト「YouTube」にアップロードされている動画を紹介しています。動画の知的所有権は著作者・団体に帰属しており、著作権侵害を幇助する意図は全く御座いません。動画選定は細心の注意を払っていますが、もし問題が御座いましたら下記のメールフォームにてお知らせ下さい。速やかに削除等の対応を致します。また動画が視聴出来ない場合は、その動画を紹介している記事のコメント欄に「リンク切れ」と書いて投稿して下さい。動画の張替え又は削除を致します。

名前
メール
件名
本文

リンクについて
当Blogはリンクフリーです。
トップページ、カテゴリ、投稿記事等
どのページでも連絡は不要ですので
必要に応じて自由にご活用下さい。
RSSリンクの表示